■ タイトル 新幹線の「あれ」が部屋に!AIに話しかけると文字が流れる「DENKO」 ■ 説明文 ProtoPedia の作品「DENKO」を2人のMCが初心者目線で紹介。新幹線のドアの上で文字が流れる、あの表示器を部屋に置けるサイズで自作した作品です。普段は静かな時計、終電が近づくと車内案内風にお知らせ、ニュースや天気は AI が出すかどうかを判断、Claude や ChatGPT に「次は新大阪って表示して」と頼むと実物に文字が流れます。文字が届くまでの流れ、アンバー色のドット文字へのこだわり、電圧をそろえる自作基板、そして「文字を流すだけのつもり」から広がった好きの力まで。 ▼ 紹介した作品 DENKO 作者: Hinata Saito 受賞: DigiKey賞 https://protopedia.net/prototype/8634 ライセンス: CC BY 4.0 https://creativecommons.org/licenses/by/4.0/deed.ja ※作品の画像・動画は、紹介のために切り抜き・編集して使用しています。 ▼ チャプター 0:00 オープニング 0:21 新幹線の「あれ」を部屋に 1:10 普段は静かな時計 2:51 文字が届くまでの流れ 4:48 アンバー色とドット文字 6:18 子どものころから好きだった 7:13 あなたの「あれ」は何? 8:02 エンディング ■ タグ #ProtoPedia #個人開発 #DENKO #電子工作 #ESP32 #LED #新幹線 #MCP #DigiKey ■ キャッチコピー 新幹線の「あれ」が部屋にやってきた。 ■ キーワード ・普段は静かな時計 ・終電をお知らせ ・出すかはAIが判断 ・話しかけると文字が流れる ・アンバーのドット文字 ・基板まで自作 ・81作品からDigiKey賞 ■ ファイル 動画: video.mp4 ティーザー(約20秒): teaser.mp4 サムネイル(YouTube 1280×720): thumbnail.png SNS 用画像(1200×630): ogp.png