■ タイトル 音の鳴っている場所が、カメラの映像の上で光る「セミ捕り名人」|好奇心で作った装置が、一人の声で人を助ける道具へ ■ 説明文 ProtoPedia の作品「セミ捕り名人」を2人のMCが初心者目線で紹介。7個のマイクで音の方向を割り出し、カメラの映像に音の強さの地図を色で重ねて、どこで音が鳴っているかを目で見せる手作りの装置です。セミ探しで名前が変わったいきさつ、工場のエア漏れと275万円の市販品から始まった出発点、カメラとマイクのずれを合わせた工夫、そして片耳の聞こえない方の一言から CIVICTECH 賞の決勝、Hackaday Prize 2023 のファイナリストへ進んだ物語まで。 ▼ 紹介した作品 セミ捕り名人 作者: airpocket・ひげぽけっと https://protopedia.net/prototype/2547 ライセンス: CC BY 4.0 https://creativecommons.org/licenses/by/4.0/deed.ja ※作品の画像・動画は、紹介のために切り抜き・編集して使用しています。 ▼ チャプター 0:00 オープニング 0:20 音が「見える」装置 0:53 声はするのに、姿が見えない 2:01 工場のエア漏れ、音はすれども… 3:22 人の耳も、届き方の差で方向を感じる 5:04 カメラより、マイクの範囲が広い 6:24 「実用化してほしい」 8:40 コードとケースのデータを公開 9:38 エンディング ■ タグ #ProtoPedia #個人開発 #セミ捕り名人 #SoundVisualizer #音の可視化 #マイクアレイ #MaixBit #MicroPython #アシスティブテクノロジー ■ キャッチコピー 鳴っている場所が画面で光る箱音が見える。 ■ キーワード ・音の場所が光る ・耳はマイク7個 ・音の強さの地図 ・カメラに重ねる ・手作りのケース ・人を助ける道具へ ■ ファイル 動画: video.mp4 ティーザー(約20秒): teaser.mp4 サムネイル(YouTube 1280×720): thumbnail.png SNS 用画像(1200×630): ogp.png 3分版(コンテストの応募用・2分49秒): short.mp4