■ タイトル 6個の数字で日本語をしゃべる「イチから作る超軽量ローカル音声合成エンジン」|AIもネットも使わない声 ■ 説明文 ProtoPedia の作品「イチから作る超軽量ローカル音声合成エンジン」を2人のMCが初心者目線で紹介。AI の音声合成は大きな記憶場所と計算が必要で、切手ほどの小さなマイコンには入りきりません。作者は1980〜90年代に広く使われたフォルマント合成をイチから学び、録音も学習データも使わずに、6個の数字で母音や子音を作るエンジンを自作しました。声が「のどの音+口の形」でできている仕組み、漢字の代わりに印つきカタカナを読む割り切り、3種類のマイコンを差し替えて比べられる作りまで。 ▼ 紹介した作品 イチから作る超軽量ローカル音声合成エンジン 作者: 西村備山 受賞: ファイナリスト https://protopedia.net/prototype/8364 ライセンス: CC BY 4.0 https://creativecommons.org/licenses/by/4.0/deed.ja ※作品の画像・動画は、紹介のために切り抜き・編集して使用しています。 ▼ チャプター 0:00 オープニング 0:20 ネットもAIも使わずしゃべる 1:06 この番組の2人の声も、AIの合成音声 2:41 声 = のどで作った音 + 口の形 4:55 印をつけたカタカナを送ってもらう 6:13 送る→計算→大きく→鳴らす 7:36 コンテストでファイナリストに 8:54 今日できる最小の一歩 9:38 エンディング ■ タグ #ProtoPedia #個人開発 #音声合成 #フォルマント合成 #マイコン #SeeedStudioXIAO #MiniVoxJ #DigiKeyMakeONEChallenge2026 ■ キャッチコピー AIもネットも使わずマイコンが話す声をイチから。 ■ キーワード ・筒がしゃべる ・昔ながらの声の作り方 ・数字6個 ・録音もゼロ ・印つきカタカナ ・マイコン3種類 ■ ファイル 動画: video.mp4 ティーザー(約20秒): teaser.mp4 サムネイル(YouTube 1280×720): thumbnail.png SNS 用画像(1200×630): ogp.png 3分版(コンテストの応募用・2分51秒): short.mp4