■ タイトル 掃除機に付けたiPhoneが「かけた床」を塗っていく|自閉症の男の子が一人で掃除できた、ARの取り組み ■ 説明文 ProtoPedia の作品「掃除機をどこまでかけたかわかるAR 自閉症児・者の自立活動への活用」を2人のMCが初心者目線で紹介。普通の掃除機にiPhoneを付けると、画面の中の床が、掃除機をかけたところから色で塗られていきます。床の高さだけを使ったシンプルな仕組み、特別支援学校の授業で、ひとりでは床の約3割未満しかかけられなかった男の子が、4回の練習で一人でかけられるようになり家でも続けたこと、なぜ効いたのかという作者の仮説、そして「おもしろいからやってみた」を続けた先に待っていた人たちの話まで。 ▼ 紹介した作品 掃除機をどこまでかけたかわかるAR 自閉症児・者の自立活動への活用 作者: 大西 拓人 https://protopedia.net/prototype/2060 ライセンス: CC BY 4.0 https://creativecommons.org/licenses/by/4.0/deed.ja ※作品の画像・動画は、紹介のために切り抜き・編集して使用しています。 ▼ チャプター 0:00 オープニング 0:20 かけた床が、色で見える 1:18 普通の掃除機に、iPhoneを付けるだけ 3:13 本庄特別支援学校と共同で 5:29 覚えておく力・次を決める力 7:04 全国の先生から、問い合わせ 8:43 エンディング ■ タグ #ProtoPedia #個人開発 #AR #ARKit #Unity #福祉 #特別支援教育 #掃除機 #ppvm ■ キャッチコピー 掃除機のかけ跡が色で見えるAR。 ■ キーワード ・掃除機にiPhone ・かけた床を塗る ・使う前は30%未満 ・教室で4回家でも ・画面が肩代わり ・さっきの自分を重ねる ■ ファイル 動画: video.mp4 ティーザー(約20秒): teaser.mp4 サムネイル(YouTube 1280×720): thumbnail.png SNS 用画像(1200×630): ogp.png