■ タイトル 筒の中に立体が「在る」──メガネなしで、どこから見ても立体に見える円筒ディスプレイ「I/F[around]」 ■ 説明文 ProtoPedia の作品「円筒形の立体視装置:I/F[around]」を2人のMCが初心者目線で紹介。黒い筒をのぞくと、中に物が本当に在るように見える裸眼立体ディスプレイです。AIの「顔」をもっとワクワクするものにしたいという作者の動機、人が奥行きを感じる目の仕組み、回転するすき間の覆いとLEDで約1度刻みに絵を出し分けるトリック、FPGAとUnityの構成、博物館の解説役という使い道まで。 ▼ 紹介した作品 円筒形の立体視装置:I/F[around] 作者: OUCHI Laboratory 受賞: オンラインヒーロー by 一般社団法人MA 受賞: ノラ・メディアアート賞 by 松下 祐介 https://protopedia.net/prototype/7795 ライセンス: CC BY 4.0 https://creativecommons.org/licenses/by/4.0/deed.ja ※作品の画像・動画は、紹介のために切り抜き・編集して使用しています。 ▼ チャプター 0:00 オープニング 0:20 筒の中に「在る」立体 1:23 人の知識はデジタルにできる 3:29 両目の絵のずれ=両眼視差 4:56 ①曲げたLEDの電光掲示板 8:00 前作「あなたミュージアム」の続き 9:38 一歩目:指1本で両目のずれを体感 10:51 エンディング ■ タグ #ProtoPedia #個人開発 #I/F[around] #裸眼立体視 #LED #FPGA #Unity #ヒーローズ・リーグ2025 #ppvm ■ キャッチコピー 筒をのぞくと立体が在るメガネ不要。 ■ キーワード ・メガネなしで立体 ・どこから見ても正しい姿 ・回るすき間で光を絞る ・約1度刻みで絵を変える ・何人で囲んでも ・AIの顔をワクワクに ■ ファイル 動画: video.mp4 ティーザー(約20秒): teaser.mp4 サムネイル(YouTube 1280×720): thumbnail.png SNS 用画像(1200×630): ogp.png