■ タイトル 組んだサイコロが画面に現れる「Real -> Virtual 変換システムその1」|29年越しのテレポーテーション研究 ■ 説明文 ProtoPedia の作品「Real -> Virtual 変換システムその1」を2人のMCが初心者目線で紹介。赤外線で会話するサイコロを組み立てると、その形がそのままパソコンの中の3D空間に現れます。3Dスキャナのように外から測るのではなく、物が自分の形を知っているという発想の転換。LEDを1つずつ光らせて向きを知る仕組み、1995年のTESLA計画から2024年夏のテレポーテーション成功までの物語、今日できる最小の一歩まで。 ▼ 紹介した作品 Real -> Virtual 変換システムその1 作者: Takashi Yamanoue https://protopedia.net/prototype/2730 ライセンス: CC BY 4.0 https://creativecommons.org/licenses/by/4.0/deed.ja ※作品の画像・動画は、紹介のために切り抜き・編集して使用しています。 ▼ チャプター 0:00 オープニング 0:20 組み立てた物が、画面の中に現れる 1:07 ① 形を情報として取り出す 2:00 カメラ・レーザー=表面だけ 2:48 Mbed=小さなコンピューター 5:00 あら不思議 6:02 1995年6月 TESLA計画スタート 7:28 ブロックで小さな形を組む 8:30 エンディング ■ タグ #ProtoPedia #個人開発 #テレポーテーション #電子工作 #Mbed #M5Stack #赤外線 #3DCG #ppvm ■ キャッチコピー サイコロを組むと画面に同じ形が現れる。 ■ キーワード ・賢いサイコロ ・見えない光で会話 ・LED24個 ・物が形を知っている ・目指すは瞬間移動 ・1995年から29年 ■ ファイル 動画: video.mp4 ティーザー(約20秒): teaser.mp4 サムネイル(YouTube 1280×720): thumbnail.png SNS 用画像(1200×630): ogp.png