■ タイトル 思い出の場所を五文字に、五文字を歌に「和座標」|頭の文字を縦に読むと、場所が見つかる短歌 ■ 説明文 ProtoPedia の作品「和座標 — 場所を五文字で表し、歌につなぐ」を2人のMCが初心者目線で紹介。地図のピンを送れば場所は伝わりますが、「なぜその場所が大切か」までは渡せません。和座標は、地図の上の場所に自分で選んだ五文字の言葉を付け、その五文字を各行の頭に置いた短歌(折句)を残せる Web サービスです。歌として読めば景色が伝わり、頭の文字を拾えば地図でその場所が探せる。AI は五文字や歌の候補を出すだけで、言葉を選ぶのは人。一度付けた五文字は付け替えない設計や、半年前に作った「日本語5文字の座標」から育った背景まで。 ▼ 紹介した作品 和座標 — 場所を五文字で表し、歌につなぐ 作者: ひで https://protopedia.net/prototype/9862 ライセンス: CC BY 4.0 https://creativecommons.org/licenses/by/4.0/deed.ja ※作品の画像・動画は、紹介のために切り抜き・編集して使用しています。 ▼ チャプター 0:00 オープニング 0:20 場所を五文字に、五文字を歌に 1:01 住所では渡せないもの 1:51 実際の画面の歌 3:15 使い方は3ステップ 4:51 システム構成 6:01 前身は「日本語5文字の座標」 7:45 開発素材 8:35 エンディング ■ タグ #ProtoPedia #個人開発 #和座標 #短歌 #折句 #地図 #位置情報 #生成AI #シビックテック #街歩き #ppvm ■ キャッチコピー 思い出の場所を五文字と歌で次の人へ。 ■ キーワード ・場所に五文字 ・頭文字で折句 ・読めば景色 ・拾えば場所 ・AIは候補だけ ・1マス約15m ■ ファイル 動画: video.mp4 ティーザー(約20秒): teaser.mp4 サムネイル(YouTube 1280×720): thumbnail.png SNS 用画像(1200×630): ogp.png 3分版(コンテストの応募用・2分52秒): short.mp4