■ タイトル 人が時計になる電子工作「腕de時計」|両腕に光る棒、一番明るい角度が今の時刻 ■ 説明文 ProtoPedia の作品「腕de時計」を2人のMCが初心者目線で紹介。人文字や手旗信号はあるのに、人が時計になっているのは見たことがない——そんな発想から生まれた、両腕に光る棒を1本ずつ持って自分の体をアナログ時計の針にする電子工作です。腕で時計のまねをしても、今の角度は自分では分かりません。棒の中の加速度センサーが腕の傾きを測り、インターネットから取った正確な時刻と比べて、矢印のランプで「もう少し右・左」を案内。一番明るく光った角度が今の時刻です。見た目はアナログ、中身は正確な時計というギャップや、合わせるのが難しいからこそ生まれる遊び、そして「誰も作らない、それが電子工作の醍醐味」という作者の姿勢まで。 ▼ 紹介した作品 腕de時計 作者: TakSan https://protopedia.net/prototype/1171 ライセンス: CC BY 4.0 https://creativecommons.org/licenses/by/4.0/deed.ja ※作品の画像・動画は、紹介のために切り抜き・編集して使用しています。 ▼ チャプター 0:00 オープニング 0:20 人が時計になる 0:58 きっかけ 1:56 腕で時計、やってみると… 2:43 光で角度を案内 3:44 システム構成 5:06 合わせるのが難しい=楽しい 6:33 その後の広がり 7:59 作者: TakSan 8:37 エンディング ■ タグ #ProtoPedia #個人開発 #腕de時計 #電子工作 #IoT #加速度センサー #LED #時計 #マイコン #MashupAwards #ppvm ■ キャッチコピー 自分の両腕が時計の針になる。 ■ キーワード ・両腕で時計の針 ・矢印が右?左? ・一番明るい今の時刻 ・中身は正確な時計 ・合わせて謎の達成感 ・全部手作り ■ ファイル 動画: video.mp4 ティーザー(約20秒): teaser.mp4 サムネイル(YouTube 1280×720): thumbnail.png SNS 用画像(1200×630): ogp.png 3分版(コンテストの応募用・2分50秒): short.mp4