■ タイトル 150年の打ち心地をパソコンへ「タイプライター・キーボード」|ハンマーそのものをスイッチにした自作キーボード ■ 説明文 ProtoPedia の作品「タイプライター・キーボード」を2人のMCが初心者目線で紹介。打ち心地のよいキーボードを探していた作者は、150年かけて進化してきたタイプライターなら最高の打鍵感を持っているはずだと考えました。機械にはなるべく手を加えず、金属の本体とつながったハンマー(活字棒)そのものをスイッチにして打鍵を読み取る仕組み、入力ピンが足りない問題や、ハンマーが出ないスペース・改行・シフトを光センサーと接触で検知した工夫、レバーで紙を送るキャリッジリターンで改行できる体験まで。ヒーローズ・リーグ 2022 特別賞。 ▼ 紹介した作品 タイプライター・キーボード 作者: akita11/JunichiAkita 受賞: 特別賞 by ヒーローズ・リーグ運営 https://protopedia.net/prototype/3543 ライセンス: CC BY 4.0 https://creativecommons.org/licenses/by/4.0/deed.ja ※作品の画像・動画は、紹介のために切り抜き・編集して使用しています。 ▼ チャプター 0:00 オープニング 0:20 150年の打ち心地を、パソコンへ 1:16 最高の打ち心地はどこに? 2:33 壊さずに、どうやって読み取る? 4:03 壁1: 読み取る足が足りない 6:08 ヒーローズ・リーグ 2022 特別賞 7:15 使われている部品 8:13 エンディング ■ タグ #ProtoPedia #個人開発 #タイプライター・キーボード #タイプライター #自作キーボード #電子工作 #マイコン #STC8 #ヒーローズ・リーグ #ppvm ■ キャッチコピー 150年磨かれた打ち心地をパソコンへ。 ■ キーワード ・最高の打鍵感 ・機械はそのまま ・ハンマーがスイッチ ・位置合わせ0.1mm ・改行はレバーで ・USBでPCへ ■ ファイル 動画: video.mp4 ティーザー(約20秒): teaser.mp4 サムネイル(YouTube 1280×720): thumbnail.png SNS 用画像(1200×630): ogp.png