■ タイトル 話しかけると「にゃん」で答える卓上ロボット「電気ネコ」|ChatGPTに小さな体をあげる方法 ■ 説明文 ProtoPedia の作品「電気ネコ」を2人のMCが初心者目線で紹介。手のひらサイズのネコ型ロボットに話しかけると、ChatGPT の頭脳で考えて「にゃん、こんにちは。どうしたにゃん?」と声で返事をしてくれます。台座の中には Wi-Fi 付きの小さなコンピューター ESP32、マイク、スピーカー、首と体を動かすモーター。考える仕事は Google Colab に立てた「ロボットセンター」に任せ、ネコは聞く・話す・動くだけ。だから小さく作れて、何匹でも同じセンターにつなげ、中身のアプリを替えれば接客・介護・教育・エンタメにも使えます。コードや3Dプリントの外装データは GitHub で公開されています。 ▼ 紹介した作品 電気ネコ 作者: 浅野秀平 https://protopedia.net/prototype/6450 ライセンス: CC BY 4.0 https://creativecommons.org/licenses/by/4.0/deed.ja ※作品の画像・動画は、紹介のために切り抜き・編集して使用しています。 ▼ チャプター 0:00 オープニング 0:20 おしゃべりできる卓上ロボット 0:57 話しかけてみると… 2:24 小さな体の中身 3:18 どこで考えているの? 4:48 何匹でも、同じセンターに 5:49 作者 7:01 エンディング ■ タグ #ProtoPedia #個人開発 #電気ネコ #ロボット #ChatGPT #ESP32 #GoogleColab #電子工作 #猫 #会話ロボット #ppvm ■ キャッチコピー 話しかけると机のネコがにゃんと答える。 ■ キーワード ・頭のネジで会話開始 ・どうしたにゃん? ・頭脳はChatGPT ・体にESP32 ・考えるのはセンター ・何匹でもつながる ■ ファイル 動画: video.mp4 ティーザー(約20秒): teaser.mp4 サムネイル(YouTube 1280×720): thumbnail.png SNS 用画像(1200×630): ogp.png