■ タイトル 太陽と星の動きを机の上で再現「動く渾天儀」|古代の天文機械をモーターとスマホで ■ 説明文 ProtoPedia の作品「動く渾天儀」を2人のMCが紹介。空を輪っかで表した古代の模型・渾天儀を、2つのモーターで自動で動かし、指定した日時と場所の太陽と星座の動きを再現します。東京の夏至と冬至、北極点の白夜、赤道直下の太陽の違い、M5Stack と Web Bluetooth で動く仕組み、ずっと回る機械ならではの工夫まで紹介します。 ▼ 紹介した作品 動く渾天儀 作者: 西村備山 https://protopedia.net/prototype/8534 ライセンス: CC BY 4.0 https://creativecommons.org/licenses/by/4.0/deed.ja ※作品の画像・動画は、紹介のために切り抜き・編集して使用しています。 ▼ チャプター 0:00 オープニング 0:20 渾天儀=空を輪っかで表した模型 1:12 星座の輪は、1日で1回転 3:04 最古の記録は紀元前3世紀 4:26 モーター2つ=星座の輪と太陽 6:59 授業や展示で、季節の仕組みを見せる 7:55 今夜5分、空を見上げる 8:51 エンディング ■ タグ #ProtoPedia #個人開発 #動く渾天儀 #渾天儀 #天文学 #電子工作 #M5Stack #WebBluetooth #ppvm ■ キャッチコピー 最近、星を眺めましたか?空が、机の上で動き出す。 ■ キーワード ・星座の輪1日で1回転 ・太陽は1年で1周 ・夏至と冬至 ・北極の白夜 ・赤道は真上を通る ・スマホからBluetooth ■ ファイル 動画: video.mp4 ティーザー(約20秒): teaser.mp4 サムネイル(YouTube 1280×720): thumbnail.png SNS 用画像(1200×630): ogp.png