■ タイトル 見ても手は動いていないのに、言葉が選べる「ヨミトリ君4号機 指筆談(指談)のデバイス化技術による意思疎通支援装置」|数グラムの力で気持ちを伝える ■ 説明文 ProtoPedia の作品「ヨミトリ君4号機 指筆談(指談)のデバイス化技術による意思疎通支援装置」を2人のMCが初心者目線で紹介。体を動かせず声も出せない方が、介助者の手の感覚で指先の小さな動きを読み取ってもらう「指筆談(指談)」。その難しさと「本当に本人の言葉?」という不安に応えるため、透明な板に手を乗せて数グラムの力を込めるだけで、パソコンやタブレットの項目を選べる装置にしました。どの向きにも傾く台と重さを量るセンサー2つで力の向きを読む仕組み、360度見分けられるのにあえて4方向・2方向に絞った設計、音楽の先生とのセッションやゲームまで広がる使い方、1号機から号機を重ねてきた歩みまで。ヒーローズ・リーグ 2024 トライアルアンドエラー賞。 ▼ 紹介した作品 ヨミトリ君4号機 指筆談(指談)のデバイス化技術による意思疎通支援装置 作者: AIESA 受賞: トライアルアンドエラー賞 by 加川 澄廣 https://protopedia.net/prototype/5181 ライセンス: CC BY 4.0 https://creativecommons.org/licenses/by/4.0/deed.ja ※作品の画像・動画は、紹介のために切り抜き・編集して使用しています。 ▼ チャプター 0:00 オープニング 0:20 手を乗せるだけで、気持ちを伝える 1:12 誰のための道具? 3:20 使い方は、手を乗せるだけ 5:54 専用ソフトでできること 7:25 1号機 → 3号機 → 4号機 9:14 今日できる最小の一歩 10:04 エンディング ■ タグ #ProtoPedia #個人開発 #ヨミトリ君 #指筆談 #指談 #意思疎通支援 #M5Stack #重さユニット #福祉 #civictech #ppvm ■ キャッチコピー 手は動いていない。それでも、言葉が選べる。 ■ キーワード ・手を乗せるだけ ・指筆談を機械に ・最小数グラム ・センサー2つ ・あえて4方向 ・音楽もゲームも ■ ファイル 動画: video.mp4 ティーザー(約20秒): teaser.mp4 サムネイル(YouTube 1280×720): thumbnail.png SNS 用画像(1200×630): ogp.png